






誰もが感じる心地よさ
一日の疲れを癒し
明日の身体を軽くする


やっと想いがカタチに
子供やペットも安心して
使い続けられる洗えるマットレス



見えないところのこだわり
高級ホテルのような
極上の寝心地を実現


他店では種類が多すぎて
決められなかった・・・
というお客様からの声にお応えして
すべてのニーズに対応できる
4タイプの商品構成にしました。
最高の寝心地を実現そして継続するために
クラスティーナが徹底的に
こだわったポイントは


今回の絶対に叶えたかったのがお手入れのしやすさ。
お子様の寝汗、おねしょ、吐き戻し、カビ、ホコリ、
花粉など、
日々の暮らしの中で起こりえる状況。
マットレスが洗えればな・・・誰もが一度は思ったことありませんか?
商品開発担当の3人の子供を育てるパパがアイデアを出し、
製造工場と何度も試行錯誤して誕生したのが
洗えるマットレス
汚れやすい表面部分を外して洗うことが可能に。

今回のマットレスにはウレタンが内蔵されている
マットレスもあります。
通常ウレタンは洗えないのが主流ですが
水通しの良い特別なウレタン
を使用したので、洗うことを可能にしました。

一般財団法人カケンテストセンターでの
品質検査では
生地の伸び縮みもしにくい
という評価を受けました。



身体の起伏に寄り添うポケットコイル
ずっと長く快適に、そしてすべての人の体型にフィットするポケットコイルを採用。
1つ1つのコイルが点で身体にかかる圧力を効率よく分散。
立っている状態と近い姿勢の状態で寝られるのが理想的と言われている中で、
優れた体圧分散で身体の負担を軽減してくれるポケットコイルは極上の睡眠を導きます。

コイルが独立しているため、仰向け、横向き、うつ伏せなど
様々な寝姿勢にも瞬時に対応してくれます。
また振動をカットしてくれるため
一緒のマットレスに寝ていても互いの寝返りを感じづらく朝まで快眠できます。
身体の起伏に寄り添う
ポケットコイルスプリングの品質


マットレス耐久試験合格
コイル自身に3度の焼き入れを行うことで耐久性をアップさせました。
実際に8万回の寝返りを想定した検査では、スプリングの耐久力の高いBランク、強度は最も強いCランクという結果が出ています。

寝心地を左右するコイル配列

並行配列
縦横にコイルを配置し隙間をつくることでコイルがより自由に伸縮することができ、弾力性の高い寝心地が生まれます。

交互配列
蜘蛛の巣のように隙間なく高密度にコイルが配置されているため、きめ細やかに身体をサポートすることができます。
素材を活かした多重構造
快適な寝心地と環境を保つため、安全性と耐久性に優れた素材を多段階に重ね合わせた構造となっております。
4つのグレードそれぞれに最適な組み合わせ(配列方法・コイル数・線径)を考えて構成しています。
細部までこだわったエッジサポート

長手二辺はウレタンや硬いコイルで補強をするエッジサポートを採用することで、マットレスに腰掛けても型崩れしにくく、立ち座りの際の沈み込みを軽減してくれます。
また、マットレスを2つ繋げて間にお子様を寝かせてあげても段差が出にくいといったメリットの多い構造になっています。

信頼できるトップメーカー STYLUTION

圧倒的な生産能力と数々の実績を持つマットレス生産工場。
広大な敷地の中に年間100万本のマットレスの生産が可能な最新設備が整っており、アジアにおいて圧倒的な生産能力を持つトップメーカーとして世界的な地位を確立しています。最高の能力と高い品質を均一に保つために最新の製造機械を揃え、ISO9001・ISO14001など、様々な国際規格を取得し、常に品質の改善に取り組んでいます。



テンセルニットの魅力
天然繊維でシルクのような光沢感とソフトでさらっとした肌触りのテンセルファブリックを使用。吸湿性や速乾性に優れているので、清潔かつ快適にご使用いただけます。

メッシュの魅力
メッシュ素材は表面が汗や湿気を吸収してすぐに乾かしてくれるためいつもさらさらで涼しさを感じることが出来るので、真夏の暑さにも負けずに安心して眠り続けることが出来ます。


スタッフが実際に使用してみた感想を
ご紹介します
どの体勢でも
フィットしてくれた
寝返りが
スムーズ
ふかふか
ハイエンド最高
久しぶりに欲しい
マットレスが見つかった
スーパーハードの
弾力が好み
シーツ掛けずに
使いたいくらい
気持ち良い素材
取り外しも取り付けも
簡単だった
枕なしでもいけそう
腰痛持ちの親に
プレミアムハードを勧めました
四方がしっかり
しているから
立ち上がりやすかった
金額を聞いて
ビックリした(笑)
柔らかいタイプも
沈み込みすぎないのが◎
お客様の反応も
すごく良いです
リバーシブルの良さを
実感しました
他にもいろいろ
マットレスがあるけど、
リクルだけでよいかも

「一人暮らしだからシングル」「2人だからダブル」といったようにベッドサイズを決めるのは決して正しいとはいえません。部屋の広さや体型、普段の生活や未来のライフスタイルまでを考慮することが大切です。ゆったり休むために最低限確保したいサイズは、身体の幅にプラス30cm。
